旨味は顆粒の日本だしを使わず、鰹節を2・3食分で1企画って多めに消費。
敢然と煮立て味わいを出してから持ち上げ、とにかくめんつゆも掛けて食べます。
食感を残すためにもやしが半透明くらいになったら溶き卵となめこを入れてかき混ぜ、卵がふかふか固まったら火を消して味噌溶いて形成。

何かとみそ汁を作って飲んでますが、まずの最適解を検知。
なめこ・もやし・卵のみそ汁が、私の舌には特別あっていると思いました。

なめこというもやしのみそ汁はぬるぬる空気といったシャキシャキ空気で前から博士でしたが、溶き卵を来れるってふわりした食感が割増されて、別途良くなりますね。
みそ汁に卵って、みたいな風に思ってましたが、二度と短くやればよかったと後悔してます。

難点は、一切痛み易いツールなので、内容おきがしにくいんですよね。
みそ汁って噴出させるといった悪臭が飛んじゃうので、火にかけて痛む前に滅菌、ってしにくいですし。
おそらく温めなおす度に悪臭が飛ぶと考えるって、間もなく食べきってまた新しく作り上げるほうが、嬉しいみそ汁を喜べるのかもしれませんが。